おまかせオーダーカーテン

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ドレープ    レース    

 

 

倍幅?    1.5倍幅? 

 

 

ウェート?   シェード?    ・・・・・・

 

 

 

簡単にお部屋のカーテン選びといってもなかなか難しいもの・・

 

 

 

特にオーダーカーテンを選ばれる場合、まず最初にカーテン自体のサイズ、

 

 

 

採寸が正確かどうかがとても大事です。

 

 

 

 

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カーテンの採寸は素人の方では間違えやすいものですし、

 

 

希望のカーテンスタイルによって採寸の仕方も変わってきたりします。

 

 

 

 

 

エルズはお客様のご要望にお答えするべく、リーズナブルな国産オーダーカーテンから

 

 

高級ブランドカーテンまでいろんなカーテンスタイルを取り扱っています。

 

 

 

 

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(福岡県外は対応しておりません)

 

 

 

 

 

オーダーカーテンご注文の流れ】

 

 

プランニング見積もり(当店舗orご自宅orショールーム等)

 

 

 

→ご自宅へ採寸訪問→再見積もりプランニング→検討

 

 

 

決定→発注→カーテン取り付け施工→完了

 

 

 

 

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ショールームでも  ご自宅でも  当店舗でも

 

 

ご一緒にカーテンプランニングしませんか?

 

 

 

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有資格のインテリアコーディネイターもいます。  

 

 

 

 

 

カーテン施工業務のご紹介

 

オーダーカーテン取り付け例

 

カーテン施工例(店長ブログより)

 

カーテンの仕立て直しについて(店長ブログより)

 

 

 

 

 

カーテン以外のインテリア施工サービスもおまかせください。

 

ロールスクリーン・シェード・ブラインド・バーチカルブラインド等

 

オーダーカーペットの敷き込み施工もOK!

 

 

 

 

 

 

お見積もりご相談お待ちしています。

 

 

 

お問合せはフォーム又はお電話092-947-2119 エルズインテリアサポートまで

 

 

 

 

 

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 ※以下のページはカーテンメーカーのアスワンHPからの引用になります。

  

 

窓の種類と採寸の仕方

窓にはさまざまなカタチがあります。カタチごとに似合うカーテンのスタイルもありますが、人の出入りが激しい場所、カーテンを開け閉めする頻度、直射日光や風の強さなどの状況によっても、カーテンのスタイリングは変わってきます。それぞれの窓の用途を確認することも大切です。


掃き出し窓
リビングルームなどによく見られる、床面まで開口部があり、人が出入りできる大きな窓のことを言います。お部屋の中でも大きな面積を占めるので、イメージづくりには重要です。

掃き出し窓の場合

 

 

例えば、 一間(約2m)掃き出し窓の場合でしたら  

 

 

目安として カーテン幅はレールの長さ+10cm

      カーテン丈はランナーから床までー2cm

 

 


 
腰高窓
床から上がった位置にあり、人の腰の高さぐらいになっているのでそう呼ばれます。カーテンの丈は窓枠から下部15~20cmが一般的。ただ腰窓の下にチェストなどの家具を置くときは、バランスをみて丈を決めましょう。
また腰高窓でも床までの丈にすると、天井が高く見えすっきりと見えます。  
 
 

例えば、 一間(約2m)腰高窓の場合でしたら  

 

 

目安として カーテン幅はレールの長さ+10cm

      カーテン丈はランナーから窓枠の下20cmくらいまで

 

 



 

出窓
出窓は窓が外に出っ張った腰高の窓です。エレガント、クラシックテイストな雰囲気を醸し出し、出窓ならではのスタイルカーテンが楽しめます。



小窓
主に採光のために存在する小窓は、個性を演出できる格好のスペースです。

 
 
フックの役割

フックはカーテンをレールに取り付けるための部材です。レールには機能レールと装飾レールがあり、さらに天井付けか正面付けかにより、フックの種類が違ってきます。

今のカーテンレールが、どんな種類でどのように付けられているか、またどんなカーテンレールをどのように取り付けたいか、必ず確認しましょう。

 

 

 
フック
 
 
 
Aフック・・・レールが見えるタイプ。装飾レールの場合や天井付けなどに使用します。
Bフック・・・レールが隠れるタイプ。正面付けの機能レールに使用します。
アジャスターフック・・・カーテン丈を調節でき、A,B両方に使えます。
アジャスタフックであればカーテン丈 1~3cm位の微調整が可能です。

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